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OGP画像 手抜きしてませんか?!

OGP画像 手抜きしてませんか?!

STUDIO 構造化データでページ内コンテンツを定義

OGPとは

OGPとは「 Open Graph Protocol 」の略称です。Facebook、TwitterなどのSNSでウェブサイトのURLがシェアされた際に、シェアした人のタイムラインに「ページタイトル」「URL」「概要」「画像」をSNSのサーバーがOGPを読み取り、表示させる仕組みです。Google 等の検索結果には関係ありませんが、しっかりと各ページ毎のOGPを設定することで訴求力が高まり、SNSからの訪問者を増やすことに繋がります。

OGPには、
「ページのタイトル(og:title)」
「掲載内容の種類(og:type)」
「画像(og:image)」
「URL(og:url)」

の4つがあり、オプションで、簡潔な説明(og:description)、国や言語(og:locale)、サイト名(og:site_name)などを設定することもできます。

4つのOGPの中でも、OGP画像は、SNSでも視覚的に伝えることができ、閲覧される可能性が文字だけよりも高くなります。

STUDIOでは、各ページ毎異なるGP画像を入れることができます。各ページに設定しない場合は、初期設定時に設定した画像が表示されるようになっています。

株式会社アイウィルのコラムでも、各コラムにあったOGP画像は設定するようにしていますが、文書を作った後に、画像を作るのは面倒な気持ちになり手抜きをしたいときもあります。しかし、せっかく書いたコラムが一人でも多くの人の目にとまればと思い、コラムに適した画像を入れるようにしています。

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国際志学園グループ附属 ナショナル整体学院

渋谷区と昭島市に拠点を置くWEB制作会社です。オンラインミーティングが一般的になり、クライアントは、北海道から沖縄までいらっしゃいます。

東京近郊のお客様には足を運ぶようにしています。また制作期間中は、週に一度程度、2名以上のスタッフがオンラインでミーティングを行うようにし、コミュニケーションをはかるようにします。

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